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【比較】AS-R700とAS-R710の違いは?フジ医療器マッサージチェア

【比較】AS-R700とAS-R710の違いは?フジ医療器マッサージチェア

日々の疲れを自宅でしっかり癒やしたいと、フジ医療器のマッサージチェアを検討している方は多いですよね。 しかし、「CYBER-RELAX AS-R700」と新型の「CYBER-RELAX AS-R710」を前にして、どちらを選ぶべきか迷っていませんか?

結論からお伝えすると、127,720円の価格差とマッサージメカの進化が最大の比較ポイントです。

  • コスパ重視の方:全身ケアの基本機能が揃った型落ちモデル「AS-R700」
  • 極上の癒やしを求める方:首・肩・お尻まわりの最新メカを搭載した「AS-R710」

ご自身の目的に合わせて、上記の基準で選べば間違いありません。

CYBER-RELAX AS-R700

CYBER-RELAX AS-R700

★★★☆☆ 3.0(2件)¥240,000〜

この記事では、両モデルの決定的な違いや実際の口コミ、失敗しない選び方を比較して解説します。 決して安い買い物ではないからこそ、後悔しない最適な1台を見つける参考にしてください。

目次

【結論】AS-R700とAS-R710の違いを比較!どっちがおすすめ?

フジ医療器の「CYBER-RELAX AS-R700」と「CYBER-RELAX AS-R710」。 どちらのマッサージチェアを選ぶべきか、本当に悩みますよね。

結論からお伝えすると、127,720円の価格差とマッサージ機能の進化が最大の比較ポイントです。 全身をケアできる基本性能が揃っていれば十分という方には、圧倒的にコスパが高いAS-R700がおすすめです。

一方で、最新の「4つ玉つかみほぐしメカ2.0」や「坐骨ほぐしメカ」など、 より細やかで本格的なもみ心地を求める方には、迷わずAS-R710をおすすめします。

まずは、AS-R700とAS-R710の基本スペックの違いを一覧表で確認してみましょう。

項目 CYBER-RELAX AS-R700 CYBER-RELAX AS-R710
メーカー フジ医療器 フジ医療器
価格 240,000円 367,720円
発売日 2023/2/5 2025/11/30
マッサージ部位 脚部、足裏、手、腕、背中、腰、太もも、お尻、首、肩 脚部、足裏、手、腕、背中、腰、太もも、お尻、首、肩
自動コース数 6 6
消費電力 190 W 190 W
重量 68 kg 68 kg
主な機能 電動リクライニング、キャスター、ヒーター搭載、もみ位置自動調整、フットレスト付、リモコン収納 電動リクライニング、キャスター、ヒーター搭載、もみ位置自動調整、フットレスト付、リモコン収納

※価格は執筆時点の目安です。最新情報は公式サイトをご確認ください。

AS-R700は2023年発売の型落ちモデルですが、自動コース数や消費電力、重量などの基本スペックは最新モデルと全く同じです。 240,000円という手頃な価格で、首から足裏まで全身をくまなくケアできるのは非常に魅力的です。

対してAS-R710は、2025年発売の最新モデルです。 価格は367,720円と高額になりますが、その分マッサージのメカニズムが大きく進化しています。

特に、お尻まわりをほぐす「坐骨ほぐしメカ」や「仙骨ほぐし」など、 最新モデルならではの機能が搭載されている点が、AS-R710の大きな強みです。

ご自身の予算と、マッサージチェアに求める機能のバランスを考えて選ぶのが失敗しないコツです。

価格差127,720円!AS-R700とAS-R710の比較軸・評価基準

CYBER-RELAX AS-R700とAS-R710を比較する上で、 最も気になるのは127,720円という大きな価格差ですよね。

両モデルの価格差が一体どこから来ているのか、 そしてご自身にとってどちらが最適な選択なのか。

ここでは、4つの明確な評価基準を設けて、 AS-R700とAS-R710の違いを深掘りしていきます。

127,720円の価格差とコストパフォーマンス

AS-R700の価格は240,000円、AS-R710は367,720円です。 その差額は実に127,720円にもなります。

マッサージチェア選びにおいて、価格差は決定的な比較ポイントです。 AS-R700は2023年発売の型落ちモデルだからこそ、現在の価格が実現しています。

しかし、単に安いだけではありません。 全身をケアできる基本機能は最新モデルに引けを取らない充実ぶりです。

「最新機能にこだわらないから、とにかく安く本格マッサージを楽しみたい」 という方にとって、AS-R700のコストパフォーマンスは圧倒的です。

首・肩・お尻まわりのマッサージメカの進化

AS-R710の価格が高い最大の理由は、マッサージメカの進化にあります。 特に首・肩・お尻まわりのアプローチが大きく異なります。

AS-R710には、「4つ玉つかみほぐしメカ2.0」が搭載されています。 進化により、プロの手に近い繊細で力強いもみ心地を実現しています。

さらに、「坐骨ほぐしメカ」や「仙骨ほぐし」といった新機能も追加されました。 デスクワークなどで凝り固まったお尻や腰まわりを、集中的にケアできます。

AS-R700も十分強力なマッサージ機能を備えていますが、 より細やかで本格的なもみ心地を求めるなら、AS-R710の進化は見逃せません。

エアーバッグと足裏ケアの充実度

下半身の疲労回復アプローチも、重要な比較軸の一つです。 AS-R710は、腰横から太ももにかけてのエアーバッグが大型化されています。

大型化により、骨盤まわりをしっかりホールドしながらほぐすことが可能です。 また、足裏の振動機能やヒーターも進化し、より深いリラックス効果を得られます。

立ち仕事や外回りで、脚の疲れが特に気になる方にとっては、 AS-R710の下半身ケアの充実は、価格差以上の価値を感じられるポイントです。

逆に言えば、そこまでの細やかな下半身ケアを求めない方にとっては、 AS-R700の基本機能で十分に満足できるはずです。

基本スペックと使い勝手の共通点

機能の進化に目を奪われがちですが、基本スペックの共通点にも注目です。 実は、重量(68kg)や消費電力(190W)は両モデルで全く同じです。

  • 自動コース数:どちらも6種類を搭載
  • マッサージ部位:首から足裏まで全身を網羅
  • 主な機能:電動リクライニングやヒーター搭載なども共通

このように、マッサージチェアとしての土台となる部分は、 型落ちのAS-R700でもしっかりと完成されていることがわかります。

「基本がしっかりしていれば十分」と考えるか、 「せっかくなら最新のメカで極上の癒やしを体験したい」と考えるか。

4つの評価基準を参考に、ご自身の目的に合った1台を見つけてください。

型落ちで高コスパ!CYBER-RELAX AS-R700の特徴と口コミ

CYBER-RELAX AS-R700は、2023年2月に発売されたモデルです。 型落ちとはいえ、全身をくまなくケアできる本格的なマッサージ機能を備えています。

最大の特徴は、240,000円という圧倒的なコストパフォーマンスです。 最新モデルのAS-R710と比較すると、127,720円も安く手に入れることができます。

「とにかく予算を抑えつつ、妥協のないマッサージチェアが欲しい」 という方にとって、AS-R700は非常に魅力的な選択肢です。

AS-R700のメリット・デメリット

AS-R700の最大のメリットは、価格と基本性能のバランスの良さです。 首から足裏まで、全身を網羅するマッサージ部位や6種類の自動コースを搭載しています。

実際に使用しているユーザーからも、マッサージの強さについて高い評価が寄せられています。

足のマッサージは強力で、腰のマッサージもグイグイくるしお尻にもローラーが付いていて気持ちいい。(中略)早速毎日使用して大変満足しております。 ―― 価格.comユーザーレビューより

このように、基本となるもみ玉やローラーの力強さは、 型落ちモデルであっても十分に満足できるレベルに仕上がっています。

一方で、デメリットとして挙げられるのは、最新の細やかなメカが搭載されていない点です。 AS-R710のような「坐骨ほぐしメカ」や「仙骨ほぐし」といった機能はありません。

また、口コミの中にはメーカーの修理対応に関する厳しい意見も見受けられます。

正常な時は文句ないですが、故障の時のフジ医療器の対応は最低、(中略)機械だから不調があるのは仕方ないけどその対応がひどい。 ―― 価格.comユーザーレビューより

万が一の故障時の対応に不安を感じる方はいるかもしれません。 しかし、裏を返せば「正常に動いている時のマッサージ性能には文句がない」という強みの証拠でもあります。

最新の繊細な機能よりも、力強さと価格の安さを重視する方には、 最新機能がない点は気にならないポイントです。

項目 スペック詳細
製品名 CYBER-RELAX AS-R700
メーカー フジ医療器
価格 240,000円
発売日 2023/2/5
消費電力 190 W
重量 68 kg
マッサージ部位 脚部、足裏、手、腕、背中、腰、太もも、お尻、首、肩
自動コース数 6
主な機能 電動リクライニング、キャスター、ヒーター搭載、もみ位置自動調整、フットレスト付、リモコン収納
カラー展開 ブラック、レッド×ブラウン

※価格は執筆時点の目安です。最新情報は公式サイトをご確認ください。

基本機能をしっかり押さえた高コスパモデルをお探しなら、 AS-R700は間違いなく候補に入れるべき1台です。

CYBER-RELAX AS-R700

CYBER-RELAX AS-R700

★★★☆☆ 3.0(2件)¥240,000〜

最新メカ搭載!CYBER-RELAX AS-R710の特徴と進化ポイント

CYBER-RELAX AS-R710は、2025年11月に発売される最新モデルです。 最大の魅力は、首・肩からお尻までを集中的にケアする最新メカの搭載です。

旧型から進化した「4つ玉つかみほぐしメカ2.0」により、 プロの整体師に揉みほぐされているかのような、繊細で力強いもみ心地を実現しています。

さらに、デスクワークなどで凝り固まりやすい下半身のケアも強化されています。 「どんなガンコな疲れもその日のうちにリセットしたい」という方に、 AS-R710の進化は価格以上の価値をもたらしてくれます。

AS-R710のメリット・デメリット

AS-R710の最大のメリットは、最新メカによる極上の癒やし体験です。 特筆すべきは、新たに追加された「坐骨ほぐしメカ」と「仙骨ほぐし」コースです。

長時間座りっぱなしで負担がかかるお尻や腰の深部まで、 専用のメカがしっかり入り込み、ピンポイントで疲れをほぐしてくれます。

また、腰横から太ももにかけてのエアーバッグも大型化されており、 骨盤まわりをがっちりホールドしながらのストレッチ効果が期待できます。 立ち仕事やデスクワークで蓄積した下半身のダルさを、翌日に持ち越しません。

一方でデメリットは、367,720円という初期費用の高さです。 AS-R700と比較すると127,720円の価格差があり、即決するには勇気のいる金額ですよね。

しかし、初期費用の高さは、価格に見合うだけの高度な技術が惜しみなく詰め込まれている証拠です。 毎日整体やマッサージ店に通う時間と費用を考えれば、 自宅でいつでも極上のケアができるAS-R710は、非常に投資価値が高いと言えます。

項目 スペック詳細
製品名 CYBER-RELAX AS-R710
メーカー フジ医療器
価格 367,720円
発売日 2025/11/30
消費電力 190 W
重量 68 kg
マッサージ部位 脚部、足裏、手、腕、背中、腰、太もも、お尻、首、肩
自動コース数 6
主な機能 電動リクライニング、キャスター、ヒーター搭載、もみ位置自動調整、フットレスト付、リモコン収納
カラー展開 レッド×ブラウン、ブラック

※価格は執筆時点の目安です。最新情報は公式サイトをご確認ください。

初期費用が高くても、日々のパフォーマンスを最高に保ちたい方には、 最新の機能が詰まったAS-R710が間違いなくおすすめです。

失敗しない選び方!AS-R700とAS-R710はどっちを買うべき?

CYBER-RELAX AS-R700とAS-R710、それぞれの特徴を比較してきました。 結局のところ、ご自身にとってどちらを買うべきか悩んでしまいますよね。

ここでは、127,720円の価格差と機能の進化を軸に、 絶対に失敗しないための選び方のポイントを明確に解説します。

ご自身のライフスタイルや、マッサージチェアに求める優先順位を思い浮かべながら、 どちらが最適か判断してみてください。

予算を抑えて本格マッサージを楽しみたいならAS-R700

「最新機能にはこだわらないから、とにかく安く良いものが欲しい」 という方には、圧倒的にAS-R700がおすすめです。

AS-R700の最大の魅力は、240,000円という手頃な価格です。 最新モデルのAS-R710と比較して、127,720円も安く購入できます。

型落ちモデルとはいえ、首から足裏まで全身をカバーするマッサージ部位や、 6種類の自動コースなど、基本性能は最新モデルと全く同じです。 重量(68kg)や消費電力(190W)といったスペックも変わりません。

「足のマッサージは強力で、腰のマッサージもグイグイくる」 という口コミからもわかるように、マッサージの力強さは折り紙付きです。

細かいもみ心地の調整や、お尻まわりの専用メカがなくても、 全身の疲れをしっかりほぐせれば十分という方には、AS-R700で間違いありません。

CYBER-RELAX AS-R700

CYBER-RELAX AS-R700

★★★☆☆ 3.0(2件)¥240,000〜

最新メカでガンコな疲れを妥協なく癒やしたいならAS-R710

「価格が高くても、日々の疲れをリセットできる最高の癒やしが欲しい」 という方には、迷わずAS-R710をおすすめします。

AS-R710は、367,720円と高額ですが、その分マッサージメカが大きく進化しています。 特に、進化した「4つ玉つかみほぐしメカ2.0」による首・肩の繊細なもみ心地は格別です。

さらに、「坐骨ほぐしメカ」や「仙骨ほぐし」コースが新たに搭載されました。 デスクワークや立ち仕事で凝り固まったお尻や腰まわりを、集中的にケアできます。 大型化されたエアーバッグによる骨盤まわりのホールド感も、AS-R710ならではの魅力です。

「毎日整体に通う時間がないから、自宅でプロ並みのケアを受けたい」 という方にとって、127,720円の価格差は、日々のパフォーマンスを向上させるための投資と言えます。

細やかなもみ心地と、下半身の徹底的なケアを求めるなら、AS-R710を選んで後悔することはありません。

AS-R700・AS-R710の搬入や機能に関するよくある質問(FAQ)

マッサージチェアは決して安い買い物ではありません。 いざ購入を決めても、「家に搬入できるのか」「故障したらどうしよう」と不安になりますよね。

ここでは、CYBER-RELAX AS-R700とAS-R710に関して、 購入前によくある疑問や不安に、具体的にお答えしていきます。

マッサージチェアの搬入に必要な通路幅はどれくらいですか?

AS-R700・AS-R710ともに、搬入には本体の幅+10cm程度の余裕が必要です。 本体の寸法は事前に公式サイトや取扱説明書で必ず確認してください。

玄関から設置場所までの通路、階段の踊り場、ドアのノブなど、 一番狭い部分の幅を正確に測っておくことが重要です。

もし「ギリギリ通らないかも」と不安な場合は、 購入先の家電量販店や配送業者に、事前の搬入見積もりを依頼することをおすすめします。

マンションのエレベーターに載るか心配です。

マンションにお住まいの場合、エレベーターのサイズ確認は必須です。 AS-R700の口コミにもあるように、エレベーターが狭い場合は注意が必要です。

本体重量は両モデルとも68kgあり、決して軽くありません。 エレベーターの扉の幅だけでなく、内部の奥行きや高さも測っておきましょう。

万が一エレベーターに乗らない場合は、階段での搬入(別料金)になることもあります。 事前に配送業者に確認しておけば、当日のトラブルを防ぐことができます。

フジ医療器のマッサージチェアの寿命や保証期間は?

一般的なマッサージチェアの耐用年数は、約6〜7年と言われています。 もちろん、使用頻度や使い方によって大きく変わります。

メーカー保証期間は通常1年間ですが、 購入店舗によっては、独自の延長保証(3年、5年など)を有料で付けられる場合があります。

高額な家電ですので、万が一の故障に備えて、 延長保証に加入しておくことを強くおすすめします。

AS-R700(型落ち)でも修理対応してもらえますか?

はい、AS-R700は2023年発売のモデルですので、 メーカーの部品保有期間内であれば、もちろん修理対応してもらえます。

フジ医療器の場合、マッサージチェアの補修用性能部品の最低保有期間は、 製造打ち切り後から通常6年程度と定められています。

ただし、口コミにもあったように、修理の受付や対応に時間がかかるケースもあるようです。 故障時は早めにメーカーのサポート窓口に連絡するようにしましょう。

古いマッサージチェアの引き取りはしてもらえますか?

多くの家電量販店やオンラインショップでは、 新しいマッサージチェアの購入時に、古い機種の引き取り(リサイクル)を有料で行っています。

引き取り料金は店舗によって異なりますが、 数千円〜1万円程度が相場です。

購入時に「引き取りサービス」のオプションがあるか必ず確認し、 不要なマッサージチェアの処分もスムーズに行えるように手配しておきましょう。

搬入でマンションのエレベーターが狭く配送業者に事前に確認してもらい(別料金)搬入出来ました。 ―― 価格.comユーザーレビューより

まとめ:AS-R700・AS-R710を比較して最適なマッサージチェアを選ぼう

フジ医療器のCYBER-RELAX「AS-R700」と「AS-R710」を比較してきました。 どちらも首から足裏まで全身をしっかりケアできる、非常に優秀なマッサージチェアです。

ご自身のライフスタイルに合った最適な1台を選ぶためのポイントを、 最後にもう一度整理しておきましょう。

127,720円の価格差と機能のバランスが決め手

両モデルの最大の比較ポイントは、やはり127,720円の価格差です。 型落ちモデルのAS-R700は、240,000円という手頃な価格が最大の魅力と言えます。

重量68kgや消費電力190Wといった基本スペックは最新モデルと全く同じであり、 非常にコストパフォーマンスに優れた選択肢です。

一方、最新モデルのAS-R710は367,720円と高額な初期費用がかかります。 しかし、「4つ玉つかみほぐしメカ2.0」や「坐骨ほぐしメカ」など、 首・肩からお尻までを集中的にケアする最新機能が惜しみなく搭載されています。

  • 予算を抑えつつ本格的なマッサージを楽しみたい方:AS-R700
  • 最新メカでガンコな疲れを芯からしっかり癒やしたい方:AS-R710

ご自身の予算と、どこまで細やかなケアを求めるかを基準に選べば、 マッサージチェア選びで後悔することはありません。

毎日頑張るご自身へのご褒美として、最適な1台をぜひ見つけてください。 自宅にマッサージチェアがある生活は、毎日の疲労回復を劇的に変えてくれます。

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